大阪マンションリフォームカタログ > マンションリフォームトラブルin大阪

マンションリフォームトラブルin大阪

マンションリフォームでよくあるトラブルとその回避法、事例、悪徳業者の見極め方などについてまとめています。

マンションリフォームのトラブル事例

「きっと素敵な部屋に仕上がるんだろうなぁ」と期待に胸を膨らませるマンションリフォームですが、業者とのトラブルで台無しになってしまうことがあります。

実際にあったトラブルの事例を確認して、あなたのマンションリフォームを成功させましょう。

トラブル事例1:図面と異なる寸法になった

中古マンションを購入して、内装をすべて取り払うスケルトンリフォームをすることに。契約書は作成せず、見積もりで依頼。現場が遠方のため、電話での打ち合わせしていました。

すると、洗面所の出入り口の幅を75センチにする予定が60センチへ変更され、寝室は約6畳の予定だったところが約5畳に変わっていました…。

トラブル事例2:シックハウスの症状が出た

上階からの漏水により、トイレ以外の全室の内装を修理してもらいました。工事中は1時間に1回のペースで、マンションの様子を見に顔を出していました。

工事中のにおいが気になっていましたが、やがて顔に発疹が出るように…。

最終的には「鼻の奥が痛い」「目を開けていられない」「涙が出る」「発疹が出て顔が腫れる」「呼吸が苦しい」などの症状が出ていました。

近所の医療機関にかかったところ「シックハウス症候群の疑い」と診断され、「マンションには戻らないほうがいい」とアドバイスを受けました。

それ以降は、避難生活を続けています。専門の病院では、化学物質過敏症の疑いありと言われ、いろいろな検査を試みています。

避難生活をしている間は元気ですが、マンションに戻るとすぐに呼吸が苦しくなるため、「今の家で生活するのは極めて困難」とのことです。

トラブル事例3:マンション躯体のコンクリートを削ってしまった

在来工法の浴室をユニットバスにするといったリフォーム工事を行っているところです。

工事に前に、マンションの管理組合へリフォーム工事の申請を行いました。そして管理規約に従って「躯体及び防水層はそのままにすること」を条件に申請が受理され、工事着手となりました。

この申請が受理された条件については、リフォーム工事業者にもきちんと伝えています。

しかし後日、リフォーム工事の着工後、リフォーム工事業者の判断で防水層を撤去し、躯体コンクリートを削ってしまったことが判明しました。

そのため、管理組合から工事中止勧告と原状回復要求を受けています。今は原状回復工事計画書の提出と、第三者による検査を要求されているところです。

トラブル事例4:リフォーム工事に不具合が多い

中古マンションの一室を購入し、仲介の不動産会社から紹介された業者に、全室の内装工事とキッチン・浴室のリフォーム工事を依頼しました。

しかし、約束の引渡日に脱衣場とユニットバスのドアの工事が完了しておらず、入居後にも工事が続いたのです。

新しく設置したユニットバスからは異臭がしたり、トイレの照明が点かなかったりします。そのうえ、通信回線の配線間違いでパソコンが使えず、3回も配線工事をやり直しています。現在もまだ室内ドアの補修が残っている状態で、しばらく工事が続くとのこと。

リフォーム業者は修理に応じてくれるものの、職人が来る日は仕事を休まなくてはならず、経済的な損害も被っています。ストレスが募るばかりで、心休まることがありません。

マンションリフォームのトラブルを回避するには

新しく生まれ変わった部屋での生活を考えるとワクワクするものですが、リフォーム工事中にトラブルが発生してしまっては、せっかくリフォームしても気持ち良く過ごすことができません。

マンションの場合、同じ敷地で生活をしているので、近隣住民への配慮は充分に行なうべきです。リフォームの際、とくに気をつけたいポイントを押さえておきましょう。

管理組合に許可を取る

工事の内容が決定したら、まずはマンションの管理組合に届け出をして、承認を受ける必要があります

この承認がなければリフォーム工事をすることができないため、忘れずに行なってください。

業者のための駐車スペースを確保

工事の当日、業者は車で来ることがほとんどです。それも、リフォームの内容によっては1台だけでなく、2~3台になることも。

マンションにある来客用の駐車スペースが確保できれば良いのですが、そうそうスペースがあるわけでもないため、自分の都合で占領してしまうのは気が引けてしまいますよね。

ご近所さんに迷惑をかけることがないよう、近くにあるコインパーキングの場所をチェックし、駐車してもらう場所はあらかじめ決めておきましょう

工事には養生を行なってもらう

資材などを運び入れる際や塗装を行なう場合、自宅はもちろん、共用部の床や壁を汚損されては困りますよね。業者とのトラブルも防げるので、養生(シートやテープなどで破損を防止すること)は必ずしてもらってください。

工事で発生する騒音や振動のお詫びをする

リフォーム工事では、騒音や振動が必ず発生します。両隣や上下の部屋はもちろん、広範囲にまで伝わることがほとんど。

また、塗料のにおいにも注意が必要です。においはベランダや換気口などから周辺に伝わっていきます。

使用する塗料は、なるべくにおいの強いものを避けてもらえるよう、業者に相談してみるのも良いかもしれません。

近隣トラブルを未然に防ぐためにも、リフォーム工事が始まる前に、両隣や上下だけでなく、斜め上下の住民にも一言お詫びしておきましょう

工事の日程や職人のマナーに対する配慮を欠かさない

工事の日程は、休日・早朝・夜など、在宅中の人が多い時間は工事を避けましょう。他の住民がエレベーターや共用部分を使用することが多い日や時間帯も、避けるに越したことはありません。

また、工事をしてくれる職人のマナーが悪いとトラブルの火種になってしまいます。喫煙場所でないところでタバコを吸っていたり、ゴミを放置したりされるケースが実際にあるようなので、マナーがきちんと守れる職人を抱えている業者を選ぶようにしましょう。

マンションならではのリフォームの特徴とは

専有部分と共有部分

マンションは、そこに住まう人々の共用の建物です。そのため、リフォームができるのは専有している部分に限られます。

共有部分と専有部分の境界はどこかというと、多くのマンションでは、コンクリート構造体に囲まれた内側の部分は専用部分、構造体は共用部分です。

マンションによって多少の違いがありますが、大まかに挙げると以下のとおりです。

  • コンクリート壁の内側の配管や配線は専有部分
  • 玄関ドアの扉の枠は共用部分、扉の内側と錠は専有部分
  • 窓枠や窓ガラスは共用部分で、窓の仕様は勝手に変更できない
  • ベランダ・バルコニー・ポーチは共用部分だが、所有者より「専用使用権」が認められている

スラブ配管

マンションの共用部分と専有部分の境界の話になると、問題となるのがスラブ配管です。

スラブとは「コンクリートの床」のことをいいます。スラブ下配管というのは、上の階の生活排水をスラブ下、つまり、下の階の天井に設置された排水管から排出する方法です。

最近のマンションは、自室の床上に配管する「スラブ上配管」を採用しています。しかし、築30年以上のマンションではまだまだスラブ下配管が多く、トラブルの原因になっているとのこと。

この配管から漏水が起こった場合、階下の天井裏をはがして修繕しなければならないため、トラブルに発展しやすいのです。

スラブ下配管は、区分所有者が維持・管理をすることができないため、共用部分に当たるとしているところが多いようですが、マンションによっては専有部分になっていることもあるので、管理規約を確認するようにしましょう。

マンションリフォームの悪徳業者とは

「全体的にリフォームしたい」「浴室の内装だけ変えたい」などの要望を叶えてくれるマンションリフォームの施工会社は、数多く存在しています。

ほとんどが良心的で信頼のおける業者ですが、中には悪質業者もいます。悪質業者の手口や見極め方について解説。業者選びの参考にしてみてください。

マンションリフォームの悪徳業者の特徴

突然、訪問で現れる

何もお願いしていないのに、急に訪問してくる業者がいます。「無料で○○診断をしています」と言って、耐震診断や外壁・屋根の劣化診断、シロアリ診断などを勧めてくるパターンが多いのが特徴です。

無料と言って始めておきながら、有料でないと詳しい検査ができないとして、最終的にお金を請求されるケースが多々あります。

また、「ご近所で工事をしているので、ご挨拶に伺いました」という場合も要注意!挨拶だけで終わればとくに問題はありませんが、リフォームを勧めてくるようなところには用心しましょう。

古い家や老人だけの家が狙われやすい

築年数の経ったマンションの場合、何かと理由をつけてリフォームを勧めてくる業者がいます。とくに、風呂場やトイレなどの水廻りに対して「早く直さないと、下の住人に迷惑がかかりますよ」と不安をあおり、契約させようとする場合が多いようです。

また、高齢者の家は悪質業者に狙われやすいと言われています。高齢者と一緒に住んでいる場合は、「1人の時は居留守を使う」といった対応をお願いして、注意を促しておきましょう。

契約を急かしてくる

悪質業者に限ったことではありませんが、「今この場でご成約なら○○円値引きできます」といったセールストークは危険です。正規キャンペーンの場合があるものの、値引き率やサービスが大きければ大きいほど、疑ってかかったほうが無難だといえます。

また、大手企業の名前を出したり、大手企業と似たような名前を出して信用させるというケースもあるので要注意です。

契約後、すぐに工事をしようとする

家の中をよく見ていなかったり、設計や施工の説明もろくにせずに工事を始めようとする場合には「待った」をかけ、きちんと説明してもらうようにしましょう。次から次へと、別の工事を勧めてくる場合も注意が必要です。

万が一、契約してしまった場合には、クーリングオフが適用できる可能性があるので、国民生活センターに相談することをおすすめします。

大幅値下げや特別価格を提示してくる

悪徳業者の手口に、「今契約をしてもらえれば、特別価格で工事できますよ」「近くまで来ているから運搬費や交通費の分を割引できます」など、殊更にお得感を強調してくる場合があります。

特に、「通常なら○○万円ですが、特別に半額にします」などのように、最初に高い価格を提示して値下げしてくるパターンには注意が必要です。

リフォームの費用は、工事の内容や業者によって金額が異なり、ある程度の相場はありますが基本的に業者の言い値になります。そのため、通常価格が最初に提示された金額かどうかは、その場で確認することができません。

相場を知らないと、大幅割引でお得なように感じるかもしれませんが、実際には割引された金額が通常価格だったりしますので、甘い言葉に惑わされないようにしましょう。

適正価格を知るためには、ネットなどでほかの業者が提示している金額を調べて相場を知り、値下げや特別価格が真実かどうかを確認する必要があります。

少しでもあやしいと思う場合はその場で契約せず、リフォームが必要な場合は複数の業者に見積もりを取ってもらうようにしましょう。「今だけ」とか「この場限りの特別価格」という言葉に乗せられないように注意してください。

他の場所も勝手に工事する

悪徳業者のやり口に、補修が必要な部分だけ依頼したのに、ほかの箇所も勝手に工事してその費用を請求するというものがあります。

たとえば、見える範囲で屋根が傷んでいる部分だけを補修するはずが、「ほかの部分も雨漏りしそうなのでついでに直しておきました」とか、基礎の傷んでいる部分を補修するだけなのに「シロアリがいたので駆除しておきました」など。

実際に傷んでいたのか、シロアリがどの程度いたのかなどは、補修の後では素人には判断がつかないので、実際に工事をされてしまった後では費用を支払わざるを得ない状況に陥ってしまいます。

しかし、本来なら契約した箇所以外を勝手に修理するなどありえないことですし、勝手に工事をしたというだけでもあやしい業者であることが手に取るように感じられますよね。

そのため、補修内容は口頭ではなく最初にきちんと契約書を交わしておき、ほかの部分の補修が必要な場合はその都度申し出ることなどを確認し、工事している間も目を離さず、監視するくらいのつもりでいるようにしましょう。

マンションの場合は、屋根や基礎などの心配はありませんが、ドアや窓、水回りの設備などを勝手に工事される恐れがありますので、近くで見張っている方が安心です。

外から見えるところに欠陥があると不安を煽る

悪徳業者のよくある手口に、「近くの家で工事をしていたら、お宅の家の壁にひび割れができているのが見えまして・・・」などのように、実際に見える部分の欠陥を指摘してくるやり方があります。

実際にひび割れなどがあれば、住んでいる人も不安になりますし、親切心で申し出ている体を装ってくるので、つい依頼してしまいがちです。

しかし、見た目で分かるひび割れなどでも早急に補修が必要でない場合もありますし、屋根などすぐに見られない箇所の写真を見せられる場合も、本当に自宅の屋根かどうかわかりません。

確かに、補修が必要な場合もありますが、1日や2日で支障が出ることはそうないでしょう。

もし、不安を感じるようなら、あらためて業者に見積もりを取ってもらって必要な場合にだけ工事を依頼するようにしましょう。

マンションの場合は、一軒家のように屋根や壁が独立していないので、あまり心配はないかもしれませんが、「ほかの部屋で水漏れがあったのでお宅もしたほうがいいですよ」など不安を煽ってくる場合があるので、ほかの部屋の住民に聞いてみるのもいいでしょう。

簡単には見えないところに欠陥があると不安を煽る

悪徳業者のよくある手口に、「床下を見てみたらシロアリがたくさんいてすぐに駆除しないと大変」「基礎が腐っているので危険」など、見えない部分で壊滅的な欠陥があることを知らせて不安を煽るケースがあります。

マンションの場合はそういった心配はありませんが、「無料で点検します」など、自治体から派遣された業者を装って入り込み、床下や壁の内部が傷んでいる、排水管が古くなって水漏れする危険性があるなど、簡単には見えない部分の欠陥を指摘する場合があります。

万が一水漏れなどがあると、階下の部屋にも影響があるため、不安になってしまいますが、やはりその場で契約せず、ほかの業者にも見てもらうようにしましょう。

そもそも、事前に連絡もせず「無料で点検します」などと言って部屋に上がり込むのは、信頼できる業者とは言えません。

身元をはっきり聞き出して、派遣元に確認し、あやしい業者は部屋に入れないようにしましょう。

悪徳業者がよく言うセリフ

悪徳業者が口にする誘い文句にはある程度法則があり、よく言うセリフをチェックしておけば、契約を迫られる前に悪徳業者かどうかを見破ることができます。

以下に、悪徳業者がよく言うセリフをまとめてみましたので、こんなことを言う業者には気を付けるようにしましょう。

  • 「お隣の部屋で工事をさせて頂きました。よろしければ無料で点検致しますよ。」
    実際には工事をしていないのに、営業のために口実を作っている可能性があります。お隣の部屋で実際に工事があったかどうか聞いてみるといいでしょう。
  • 「現在期間限定のキャンペーン中でして、今なら特別価格で工事させて頂きます。」
    期間限定と言いつつ、常にキャンペーン価格を提示している場合もあります。「今だけ」という言葉に惑わされず、少し待たせておいてネットですぐに相場と価格を調べてみましょう。
  • 「自治体から派遣されてきました。点検だけでもさせてもらえないでしょうか。」
    公共機関などの名前を出して安心感を与えようとしますので、すぐに派遣元に問い合わせて確認してみましょう。
  • 「窓やドアがゆがんでいるようですが、補修工事はいつ頃されましたでしょうか?」
    見た目でわかる欠陥がある場合でも、すぐに補修が必要かどうか、ほかの業者にも見てもらってから工事を依頼するようにしましょう。

悪徳業者に騙されたときの対処法

悪徳業者には、ご紹介してきたようなポイントがたくさんありますが、十分気を付けていたとしても、騙されて工事をしてしまったり、相場より高い費用を支払わされてしまうこともあります。

もし、騙されたと感じたら、泣き寝入りせずにできることをしてみましょう。

公共の相談機関を利用する

騙された!と思った時は気が動転してしまいがちですが、まずは落ち着いて、公共の機関に相談してみましょう。

無料で相談できますし、建築やリフォームの専門家や、訴訟などに詳しい弁護士を紹介してもらうこともできます。

たとえば、業者が必要だと言って行った工事でも、建築士などによって不要だと判断された場合は、支払い済みの金額の返還を求めて工事の契約を取り消すことも可能になります。

実際に相談する前に、各相談機関のサイトではこれまでの相談事例などを紹介していますので、似た内容がないか確認してみましょう。

公共の相談機関
  • 国民生活センター
  • 消費者庁
  • 暮らしの相談窓口のご案内
  • 消費者相談室(経済産業省)
  • 財団法人住宅リフォーム・紛争処理支援センター
  • 住まいの情報発信局(住宅情報協議会)

クーリングオフを利用する

クーリングオフは、訪問営業などによって交わされた内容を、8日以内に書面による申し出を行えば契約の解除ができるという制度です。

口頭では利用できませんが、文書を作成して内容証明で郵送すれば、無条件に解約することができますので、契約してから騙されたと感じた場合でも、なるべく早く落ち着いて対処すれば問題ありません。

その場合でも、国民生活センターなどに相談すれば、書面の書き方や条件などを説明してくれますので、一人で悩まずに公共機関を頼ることをおすすめします。

大阪在住30~40代男性100人が選んだ
マンションリフォーム会社3選
51
スクールバス空間設計
こだわりがさりげなく
詰まった空間
スクールバス空間設計施工事例1
引用元:スクールバス空間設計公式 https://www.school-bus.jp/gallery/24
スクールバス空間設計施工事例2
引用元:スクールバス空間設計公式 https://www.school-bus.jp/gallery/39
スクールバス空間設計施工事例3
引用元:スクールバス空間設計公式 https://www.school-bus.jp/gallery/38

公式サイトで
施工事例をもっと見る

電話で問い合わせる

48
ナサホーム
分譲マンションのような
佇まい
ナサホーム施工事例1
引用元:ナサホーム公式 https://nasahome.co.jp/works/w_apartment/20191205sinmpleluxuryt
ナサホーム施工事例2
引用元:ナサホーム公式 https://nasahome.co.jp/works/w_apartment/170218hotellikei
ナサホーム施工事例3
引用元:ナサホーム公式 https://nasahome.co.jp/works/w_apartment/160909elegantmodernfullt

公式サイトで
施工事例をもっと見る

電話で問い合わせる

40
スペースアップ
デザイン性と機能性を
兼ねそろえた空間
スペースアップ施工事例1
引用元:スペースアップ公式 https://www.space-up.co.jp/point_case/ダイニングに宿題や読書ができるカウンターを造/
スペースアップ施工事例2
引用元:スペースアップ公式 https://www.space-up.co.jp/point_case/素材感も楽しめる無垢材を使った空間!/
スペースアップ施工事例3
引用元:スペースアップ公式 https://www.space-up.co.jp/point_case/造作棚を四方に設置し、360度好きなものに囲まれ/

公式サイトで
施工事例をもっと見る

電話で問い合わせる

大阪市内に本社があり、1級建築士が在籍するマンションリフォーム会社の施工事例を大阪在住の30~40代男性100人に見せ、「住みたい」と思う事例を選んでもらいました。(※複数回答可、2020年1月実施の独自調査)

大阪のマンション
リフォーム会社を
アンケート

イメージ

大阪市内に本社があり、1級建築士が在籍するマンションリフォーム会社の施工事例を大阪在住の30~40代男性100人に見せ、「住みたい」と思う事例を選んでもらいました。